ホーネット組み立て編5(ホイールへタイヤの組み付け、ホイールの組み立て)

こんにちは。

今回は小さいお子さんは意外と手こずると思われるタイヤの組付けです。

まずはホイールをランナーから切り離します。

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ロンシャンXR-4に似ているホイール

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このホイール、親としては憧れのロンシャンXR-4に似てるなぁ!なんてちょっと胸熱です(わかる人いますか?(^^ゞ)

ちなみに親はスカイラインRSターボ前期型を所有してます。

そのRSターボにロンシャンを履かせたくてずーっと憧れてて、欲しくて欲しくてたまらなかったのですが、オークションでは結構高くて中々手が出ず、そんな時に知り合いが解体からRS-8を見つけてきてくれたので、そちらを履かせてました。

そのスカイラインも今は維持できなくて、実家の車庫で眠ってますが・・・(T_T)

それとRSターボの前期型ってビックリするくらい、わかる人がいないんですよね。実車を見てもジャパン?とか鉄仮面?とか言われちゃうんです。

親としては、ジャパンはまあ良いとして、鉄仮面はスタイルが有り得ない(完全に主観ですので、ご容赦ください)と思っていたので、間違われるのが心外と言うかなんというか・・・『西武警察に出てた赤黒ツートンカラーの』とか言ってもわかる人いません・・・

AUTOart 1/18 日産 スカイライン HT RSターボ 西部警察 マシンRS-1

こちらが西武警察でも使用されていた前期型RSターボです。

AUTOart 1/18 日産 スカイライン HT ターボC RS-X (DR30) (レッド・ブラック)

こちらは所謂、鉄仮面(後期型。インタークーラーターボ!)。親はやっぱり前期型が好きです。

まあ親も年を重ねたせいか、鉄仮面もまあ悪くないかな、なんて思ったり。

てか以前の職場の上司が言っていた『スカイラインはかっこ悪いからいいんだぜ』て言葉が妙に説得力があって、それ以来むしろスカイラインらしいスカイラインかなぁ?なんて思ったり・・・

てかロンシャンから話が脱線しまくりました、申し訳ない。

話を元に戻しますが、何で小さいお子様は今回の工程が手こずるかといいますと、単純にホイールにタイヤをはめるだけなのですが、これがはまらない!うちの子も悪戦苦闘した挙句、壊したくないとビビッてしまって親に頼んできました。

タイヤの組み方

まずはこの様にタイヤに対して直角にホイールを入れて

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タイヤの片側をできるだけ引っ張りながら、その反対側にホイールを押し付けるようにしながら引っ張って、できるだけタイヤを両側に広げるようにして

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あとはグイグイと力ずくで入れていく!

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できました。

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うまく説明できてないかもしれませんが(-_-;)ちなみに画像は子です。

一個目は親が手本を示して、二個目からは自分で何とかできました。

しかしながら、ネットで見るとこの工程で無理やり入れようとしてタイヤを破いてしまった、なんて方もいたので要注意です。

たったこれだけで、ずいぶん語ってしまいましたが、まあそれも含めて今後も宜しくお願いしますということで、ではまた。

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