ホーネット組み立て編7(ステアリングサーボのチェック)

こんにちは。

だいぶ、間があいてしまいましたが、ホーネット組み立て編再開です。

ホーネットの組み立てをやったことがある方は「あれ?」と思われたかもしれませんが、実は説明書の手順を少し飛ばしてホイールの組み立てを先に行っていました。

深い意味はありません。

ここはバッテリーの充電を済ませていなければ出来ない工程だったのですが、バッテリーの充電をしていなかったので、手順に少し変更があったのです。

そのため、今回は後回しにしたラジオコントロールメカのチェックを行います(説明書では12番の工程になります)。

と言っても、ここは特に部品の取り付けなどは難しいところも無く、説明書通りで問題ないと思いますが、一応画像です。

2013-04-01T13-01-13_0

ここでサーボのニュートラルを確認した後、サーボへステアリングロッドを取り付けます。

そこもさしたるドラマがなかったので、撮影するのを忘れてました・・・申し訳ありません。

そして次の工程ではアンプの取り付けなのですが、親はいまだにアンプが何なのか良く理解していません・・・(・・?

昔は、アンプではなくスピードコントローラーを使っていたというのは他の方のブログなどでも見たのですが、その辺の違いが良く理解できていません。

しかもアンプの取り付けでは実に悩みました。実のところ、アンプとかサーボとかってのが良く理解できていなかったので、「フルセット」なるものを購入したのですが、やはりちょっと分かり難い・・・当時の子ども達は、よく作れたものだなあ・・・と感心しきりの親です。

まあでもやってけばそのうちわかるだろう、との実にアバウトな感じで進んでいきます。

ではまた。

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