グラスホッパーの組み立て13・ボディ他、外装完成

こんにちは。

紆余曲折ありましたが、あまり長々と引っ張ってもしょうがないので今回で外装は終わらせたいと思います!

と言うか、今改めて過去の記事を見返していたんですが、ボディとドライバーの塗装の項目だけでこれまでの記事の約半分くらいになっているんですよね・・・!

以前にもお話していましたが、親は特に塗装が苦手なのでいろいろとつっかかるというか、失敗したなぁと思うところが多いために、逆に記事になりやすかったのかな?なんて思っています。

と言うわけで説明書では「22 ボディの組み立て」の項目で、ドライバーとヘッドライトの組み立てとボディへの取り付けのところです。

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ドライバーの取付け

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ドライバーの上半身へ頭部を取り付けます。

因みに今回もビス締めは娘が行っています。

やはり女子なので、ドライバーを持つ手つきもおぼつかなく、親が「ねじに対して真っ直ぐにドライバーを当てて、押し込むように回すのだ!」と締め付け方をレクチャーしています。

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ここではドライバー(運転手)の頭部を押さえながらビスを入れて、ドライバーの頭部のビス穴へ少しずつ合わせながら締め付けていきます。

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組みあがったところです。なんかボンネットにドライバーがくっついていて、少し間抜けな感じです(^_^;)

他のラジコンのボディでもこんな感じなのでしょうか?

次は前回、組み立てたヘッドライトをボディへ取り付けますが、ここで少し親はショックを受けます・・・

ヘッドライトの取付け

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バックミラー左右の画像です。バックミラー上下の継ぎ目が目立つところや、ムラが目立つのはとりあえず置いといて、バックミラーそのものとその取り付け部や近辺の黒の色があまりにも違いすぎる・・・

バックミラーは塗ったばかりなので、黒々してますがその近辺のボディー部は黒が褪せてきてます・・・これって原因は何なんでしょう・・・?

そういえば親が幼き頃、プラモを塗装していると同じような現象に遭遇しショックを受けていたことを思い出しました。

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他の箇所もご覧の様に、黒が白っぽくなっておりシールが浮いたように見えています。

なんでだろう・・・(T_T)でもまあ、あんまり気にしてもしょうがないよ、と自分に言い聞かせて、良いことにしてしまいます。

もうシールも貼ってしまったし、塗料もなくなったし・・・清濁併せ呑む事ができるようになったというか、親も大人になりました^^;

と言うわけで、ボディとドライバーの塗装、組み立て編はやっと完結です。

次回はステアリングの調整を行い組み立ては終了、いよいよ走り出します!

ではまた。

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