ホーネット組み立て編11・ボディの塗装

こんにちは。

実に1年半ぶり位にホーネットの記事の更新です。

それだけでも驚きなのですが、更にびっくりするのがまだ走行に至っていません!

せっかく訪問していただいた方には何もありがたくないサプライズ・・・なのですが、嘆いても仕方ないし進まないので、小さなことからコツコツといきたいと思います。

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ボディの切り取り

と言うことで、説明書では26の工程です。

色々と説明書の順番通りではなくて申し訳ありません。

まずはボディを切り取ります。

photo-76

画像の赤いラインに沿って切り取ります。家には普通の紙を切るような文具?のハサミしかなかったのでそれを使って切りましたが、先っぽがカーブしてる様なハサミの方が切りやすいような気がします。

photo-78

少し見にくいと思いますが、リアウィングの画像です。

ウィングの端のところなんかは特に切り取りにくくて、子は悪戦苦闘しておりました。やはり先っぽが曲がっているハサミ必須?

photo-80

これはフロントダンパーの所ですが、見ての通りギザギザです(^_^;)やはり先っぽが曲がっ(略)

ボディのヤスリがけ

photo-82

まあ、何とかカットが済んだので、次はいよいよ塗装に・・・入る前にボディにヤスリがけをします。

つか↑の画像だと何をしているところか全っ然わかりませんよね、申し訳ありませんm(__)m

ヤスリがけする際に、削りカスが散らばらないようにゴミ箱の上で行ったのですが、透明のボディで、更にゴミが目いっぱい入っている状態で撮影した画像なので、非常にわかりにくいです^^;

つーかですね、ネットで他の方が塗装しているのを参考にしようと思って、調べていたらたまたま見つけたのですが、ホーネットの様にポリカーボネートボディの場合は裏側から塗装するそうなのですが(その事については説明書にも書いてあります)、その前にボディの裏側を紙やすりでガリガリするのが定石の様です。

そうすることで、塗料の食いつきが良くなるそうなのですが、説明書にはそんな事どこをどう見ても書いてないような気がします・・・と言うことで、ガリガリした画像が↓です。

photo-84

・・・これも透明なので少し見にくいと思いますが、裏側からヤスリがけしてあります。

気を取り直して次はマスキングしますが、それは次回でと言う事で。

ではまた。

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